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妖精生活

twitterに住む妖精の副業

寝取られの妖精

 

こんにちは、こばやしです。
和食って良いですよね。旬の食材を味わうことで季節の訪れを感じるのも素敵ですし、素材の持つ旨味をいかした調理法は和食ならではの魅力だと思います。ということで、今日は和食には欠かせないお漬け物の話をいたします。

 

さて、お漬け物って、えろくないですか?
AVでもよく『媚薬漬け』とか『快楽漬け』とか『SEX漬け』という表現を見かけますが、こばやしはあれが大好きなんです。最初は必死に抵抗していたのに、徐々に人格まで犯されて最終的にはそれなしでは生きていけなくなるような洗脳レイプ…超えろくないですか?
畑から収穫されたばかりの新鮮なきゅうりが薄暗いぬか床に閉じ込められて蹂躙され、次第に美味しいぬか漬けになっていく過程はどう考えてもえろいと思います。『ぬか床鬼畜調教〜陵辱の監禁24時間〜』みたいな。きゅうりは比較的に漬かりやすい野菜なので一晩ほどでおちんちんの虜になります。『信じて出荷したきゅうりが 田舎のおかんの自慢のぬか床で発酵して 美味しいぬか漬けになるなんて…』という感じです。農家目線の寝取られですね。

 

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寝取られといえば、少し前にtwitterの方でご報告をさせていただいたのですが、めちゃくちゃ良いですね。寝取られ、めちゃくちゃ良いです。良いんです。

 

 

この他の人というのが非常にセックスが得意なフレンズでして、おまけに田舎のおかんの才能もあり、こばやしもあっという間におちんちん漬けにされてしまいました。
せっかくなのでレシピを公開します。

 

【妖精のおちんちん漬け】

〈材料〉
・妖精 1人
・おちんちん 1本

〈作り方〉
1.(下準備)妖精を十分に発情させます。
丁寧に時間をかけて焦らすことにより、風味が増して舌触りも良くなります。妖精はきゅうりと同じくらい漬かりやすい食材ですが、今回は古漬けぎみに仕上げていきます。
2.発情した妖精におちんちんを深く挿入します。
3.膣内がおちんちんの形を覚えてしまうほど何度も執拗に犯し続けます。
4.パンツを穿かせてしばらく寝かせます。妖精のおちんちんツイートが異常に増えますが軽くあしらいましょう。
5. 1〜4の工程を何度か繰り返します。
子宮が快感を忘れる暇も与えずに繰り返し犯すことにより、おちんちんの記憶が身体にしっかり染み込みます。
6.完成。
もうセックスなしでは生きていけない妖精のおちんちん漬けの出来上がりです。炊きたてのご飯や勃ちたてのおちんちんによく合います。お吸い物との相性も抜群です。

皆さんもご家庭でぜひお試しください。

 

そして、寝取られの注意点とアドバイスです。

 

 

寝取られには細心の注意が必要です。パートナーとの信頼関係がないと成り立たない行為だと思います。お互いの性癖を理解し合える人同士で楽しみましょう。相手の理解を得られないまま行うとトラブルの原因となることもあります。

そして、一番重要なのは、浮気と寝取られを混合しないように。寝取られはパートナーとのセックスを盛り上げるための材料であり、パートナーのことが一番大切であるということを忘れたら、それはただの浮気です。

 

なんて言いつつ、寝取られの醍醐味である『信じて送り出した妖精が浮気ちんぽの極上セックスにドハマリしてハメ撮り動画を送ってくるなんて…』もしました。良い子の皆さんは真似しないでください。してしまった際にはこっそりこばやしにも動画を送ってください。

 

 

 

という感じで、寝取られ、めちゃくちゃ良いですよね。良いんです。

今回の経験を通じて『好きな人に嫉妬をしてもらいたいと思うことはごく当たり前な感情であり、その最上級の表現方法が寝取られなのではないか』と思った妖精でした。何事も経験してみることは大事ですね。大事ですけれど、大事なんですけれど、本命おちんちんが他の女の子にフェラされている動画を送ってきたら死ぬほど落ち込むのでやめていただきたいです。やめてくださいね。

本日はこれでおしまいです。食べ物の話をしたのでお腹がすきました。おやすみなさい。

自己紹介をします。

はじめまして。こばやしと申します。

普段はtwitterというSNSの中で生活しており、おおよそ140文字に収まる程度で社会の厳しさや生命の尊さや下半身の具合などをインターネットを通じて世間の目に晒す習性を持つ妖精業を営んでおります。簡単に説明すると、スケベなツイートを得意とするえっちな妖精です。皆さんはおちんちんはお好きでしょうか?こばやしは大好きです。

 

ということで今回は、妖精の自己紹介をさせていただこうと思います。

こばやしのことを全く知らない妖精童貞さんから、こばやしの性感帯もホクロの数もアナルのしわの数もすべて知り尽くしている妖精検定初段の方まで幅広く楽しめる内容かどうかは置いておいて、張り切って参りましょう。

すでに140文字以上の文章を書くことへの不安により、キーボードのkが見つからなくてきょろきょろするなどの症状が現れておりますが、妖精の稚拙な戯言にお付き合いいただけたら幸いです。

 

まず初めに、現在のこばやしについて軽く説明をいたします。

こばやしは人間年齢でいうところの23歳で、身も心も完全にメスのそれです。フォロワーさんから「男(ネカマ)か業者かと思った」と言われることもありますが、残念ながらこばやしは女性です。特に面白くもなくて申し訳ないです。

先ほども言いましたが好きなものはおちんちんで、基本的には口に咥えることを最高の幸福と感じています。え?上と下のどちらの口かって?どちらだと思います?

地上で人間のふりをして生活するためには金銭を稼ぐ必要があり、昼間に社畜のコスプレをしています。お仕事中はだいたいスケベな妄想をしたりおちんちんのことを考えながら過ごしており、下着をじんわりと湿らせながら上司にバレないようにチョコレートをつまみ食いする不真面目な平社員がこばやしです。下着のことの方はバレても良いです。

 

物心ついた頃から性への関心が非常に強く、小学校低学年ぐらいに一人で人形遊びをする際には、女子マネージャーが男子部員たちに性的な悪戯をされる(こういうAVみたいな)設定を考えて遊んでいました。

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リ○ちゃんの股間に油性ペンで陰毛を手書きする小学生女児が大人になったらどうなってしまうんでしょうね。こうなるんですよ。

 

そんな感じで週刊ポストの袋とじヘアヌードグラビアや、週刊漫画ゴラクビックコミックオリジナルの性描写が多い漫画を親の目を盗んで愛読しているうちに中学生になり、さらにインターネットの普及によりセックスへの憧れがどんどん募っていったわけです。当時は特に『実際にあったエロい体験談』みたいなサイトに投稿された現実離れしたエロ体験談を読むことに夢中で、3Pや青姦などの非日常的なプレイを妄想しながら自慰に耽っていました。夢見がちな処女ですね。

それから彼氏ができて普通のセックスを経験したり、高校から専門学校に進学して相変わらずスケベな妄想に励みつつも平凡な日常を過ごしていたこばやしが、あることをきっかけに憧れの世界への扉を開いてしまうのですが、妖精はそろそろ寝る時間なので続きはまた次の機会ということで。続くといいですね。(他人事)