妖精生活

twitterに住む妖精の副業

筆下ろしの妖精

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お花見の妖精こばやしです。

早いもので、もう4月ですね。先日は妖精のエイプリルフールにお付き合いくださりありがとうございました。

まだ信じてしまっている方もいるようで、時折「楽しみにしています!」等のDMをいただきますが、発売の予定は今のところありません。残念ですね。

 

kobayashif.hatenablog.com

 

新年度を迎え、新たな環境での生活が始まる方も多いのではないでしょうか?

こばやしも入社2年目にしてようやく後輩ができて、人にお仕事を教えることの難しさに毎日苦戦しています。「真面目で仕事のできる憧れの先輩が、退勤後はおっさんの汚いちんぽに美味しそうにしゃぶりつく淫乱メス穴性奴隷だったなんて…」と軽蔑されることを妄想すると興奮しすぎてお仕事のミスが増えるので、憧れの先輩にはなれそうもないです。仕方ないですね。世の中に汚いおちんちんなんてありません。

 

さて、突然ですが、皆さんの初めてのセックスのお相手は誰ですか?
男性にこの質問をすると、ほぼ全員が「当時付き合っていた彼女(処女)」と回答しますし、こばやしも初体験はお互いに初めて同士でした。男性の方が相手が処女である確率が高そうですね。
しかしながら、こばやしはおちんちんの妖精です。初体験といえば、もっと漫画に出てくるような、夢のあるシチュエーションに憧れてしまうのです。
例えば、“会社の先輩に誘われて行った飲み会で、先輩の連れてきた女友達に「えっ?きみ童貞なの〜?かわいいね♡お姉さんが卒業させてあげよっか…?」と誘われる”みたいな。そんな経験、素敵だと思いませんか?えっちなお姉さんの筆下ろしって最強の脱童貞シチュエーションですよね?
春といえば桜ですし、チェリーは童貞ということで、筆下ろしといえば春です。筆下ろしは春の季語なのです。万葉集にも満開の桜の下で筆下ろしをする歓びを花弁の散る儚さに喩えた短歌があったりはしませんがそういうことです。こばやしが今決めました。

 

というわけで『お花見でさくらんぼ狩り大作戦』と称して知人各位にご協力をお願いしていたのですが、結論から言うと童貞が見つかりませんでした。

・信頼のできる知人からの紹介(自己申告だと信憑性が低いため)

・童貞をこじらせていない人(女性に対する敵意が強すぎる人はこわいので)

・心身ともに健康な人

という条件で探していたものの、意外に童貞の方っていらっしゃらないのですね…

皆さんの職場にこの春入社した新入社員のなかにこの条件に当てはまる童貞くんがいましたら、こばやしにご連絡ください。社会人としての圧倒的成長のお手伝いをさせていただきます。

 

童貞をこじらせている、といえば、くぼたふみお先生の『童貞の哲学』がとても面白いですね。リイドカフェで一話から最新話まで公開中です。こばやしは主人公のテツくんの暴論が毎回とっても楽しみなんです。最新話の「非童貞とか非処女って セックスしておきながらどの面下げて人と会話できるんだ?」って台詞とか強い。非童貞に対する悪意と憎悪がひたすらに強くて最高。

ガクくんみたいな童貞、どこかにいないかなあ…

leedcafe.com

 

 

しかしながら、このままでは春が終われませんので、なんとしてでも筆下ろしをいたします。筆下ろし、童貞がいなくてもできますからね。とりあえず筆さえ下ろしちゃえば良いということで。

はい、筆です。

 

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こばやしは小学生の頃に書道を習っていたので、筆の扱いに関してはおそらく人よりも得意なはずです。天井のシミを数えているあいだにささっと下ろしちゃいましょう。

ちなみにこの筆は数年前に画材として購入したものの、使う機会がなくて長年放置していたものです。童貞をこじらせていないといいですね。

 

まずは先っぽから3分の2を指先で少しずつ揉みほぐして…

 

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あっ…やだ…もうこんなに硬くなってる…♡(※下ろす前の筆はフノリで固まっています)

こんなに長くて立派な太筆、今まで女の子に使ったことなかったんだ…?ふふっ…お姉さんがゆっくり気持ち良くしてあげるね…♡

 

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えっ

 

(完)

 

AVデビューの妖精

こんにちは。おちんちんの妖精こばやしです。
今日はこばやしから皆さんへ大切なお知らせがあります。

 

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実はこの度、こばやしの出演するAVの発売が決定いたしました!わーい!やったー!

ずっと前からAVに出てみたいという願望を抱いていたので、実現することができてとっても嬉しいです!初めての撮影で非常に緊張しましたが、自信を持って皆さんにお見せできる作品に仕上がったと思います。

妖精の本気セックス、たっぷりご堪能ください♡

 

 

 

 

はい、すでにお気付きだとは思いますが、嘘です。念のためもう一度言いますが嘘です。嘘なんです。
ちゃんと言いましたので「えっAVに出るの!?」なんてリプは送らないようにお願いしますね。嘘ですから。

 

もちろんこばやしが作った偽パッケージなので本物には到底及ばないとは思いますが、一瞬でも驚いていただけたら嬉しいです。というか、AVパッケージを作りたいという野望をエイプリルフールを理由にして叶えてしまおうという妖精の自己満足なので、騙せなくてもいいんです。かなりこじらせたクリエイティブなオナニーだと思っていただければ幸いです。あまりの馬鹿馬鹿しさに笑っていただければ頑張った甲斐があります。

 

 

というのも、去年のエイプリルフールに自撮りを適当に加工して作ったこちらを公開したら思いのほか楽しかったので、今年はもっとクオリティが高いものを公開したいと思い製作に至りました。
今回は、いつも素敵な写真を撮っている知人に撮影を依頼し、構図や煽りなどはデザインセンスの良いフォロワーさんに相談したりアドバイスをいただきました。目標通り、去年よりも遥かにクオリティの高いパッケージを作ることができたと思います。ご協力いただいた方々のおかげです。本当にありがとうございました!

 

『初めて会うフォロワーさんとのデート中に発情してしまった妖精が我慢できずにオフパコSEX♡』という、こばやしの一番興奮するシチュエーションが今回のテーマです。こばやしはtwitterに住む妖精なのでオフパコはしませんが、夢がありますね。夢しかないです。

※ちなみに、撮影関係者とは完全にノーセックスでしたのでハメ撮りとかではありません。コンドームから垂れているのは保湿ローションです。

※ちなみに②、背の部分にあるSODっぽいロゴがOFK(おちんちんフェアリーこばやし)だったり、素人onlyプラムがブラムになっていることに気付いた貴方はAV博士ですね。おめでとうございます。


しかしながら、こんなに肌を露出した写真を公開するのはこれが初めてなので、皆さんにお見せするのは本当に恥ずかしいです…この文章を書いている3月31日の時点で恥ずかしさと不安でめちゃくちゃどきどきしております。画質をかなり落としたのでよく見えないとは思いますが、拡大しないでくださいね……

 

ということで、今年も妖精の嘘にお付き合いいただきまして、ありがとうございました。メーカーさんからの正式なオファーがあれば、嘘じゃなくなる可能性もあったりなかったり…?

 

 

寝取られの妖精

 

こんにちは、こばやしです。
和食って良いですよね。旬の食材を味わうことで季節の訪れを感じるのも素敵ですし、素材の持つ旨味をいかした調理法は和食ならではの魅力だと思います。ということで、今日は和食には欠かせないお漬け物の話をいたします。

 

さて、お漬け物って、えろくないですか?
AVでもよく『媚薬漬け』とか『快楽漬け』とか『SEX漬け』という表現を見かけますが、こばやしはあれが大好きなんです。最初は必死に抵抗していたのに、徐々に人格まで犯されて最終的にはそれなしでは生きていけなくなるような洗脳レイプ…超えろくないですか?
畑から収穫されたばかりの新鮮なきゅうりが薄暗いぬか床に閉じ込められて蹂躙され、次第に美味しいぬか漬けになっていく過程はどう考えてもえろいと思います。『ぬか床鬼畜調教〜陵辱の監禁24時間〜』みたいな。きゅうりは比較的に漬かりやすい野菜なので一晩ほどでおちんちんの虜になります。『信じて出荷したきゅうりが 田舎のおかんの自慢のぬか床で発酵して 美味しいぬか漬けになるなんて…』という感じです。農家目線の寝取られですね。

 

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寝取られといえば、少し前にtwitterの方でご報告をさせていただいたのですが、めちゃくちゃ良いですね。寝取られ、めちゃくちゃ良いです。良いんです。

 

 

この他の人というのが非常にセックスが得意なフレンズでして、おまけに田舎のおかんの才能もあり、こばやしもあっという間におちんちん漬けにされてしまいました。
せっかくなのでレシピを公開します。

 

【妖精のおちんちん漬け】

〈材料〉
・妖精 1人
・おちんちん 1本

〈作り方〉
1.(下準備)妖精を十分に発情させます。
丁寧に時間をかけて焦らすことにより、風味が増して舌触りも良くなります。妖精はきゅうりと同じくらい漬かりやすい食材ですが、今回は古漬けぎみに仕上げていきます。
2.発情した妖精におちんちんを深く挿入します。
3.膣内がおちんちんの形を覚えてしまうほど何度も執拗に犯し続けます。
4.パンツを穿かせてしばらく寝かせます。妖精のおちんちんツイートが異常に増えますが軽くあしらいましょう。
5. 1〜4の工程を何度か繰り返します。
子宮が快感を忘れる暇も与えずに繰り返し犯すことにより、おちんちんの記憶が身体にしっかり染み込みます。
6.完成。
もうセックスなしでは生きていけない妖精のおちんちん漬けの出来上がりです。炊きたてのご飯や勃ちたてのおちんちんによく合います。お吸い物との相性も抜群です。

皆さんもご家庭でぜひお試しください。

 

そして、寝取られの注意点とアドバイスです。

 

 

寝取られには細心の注意が必要です。パートナーとの信頼関係がないと成り立たない行為だと思います。お互いの性癖を理解し合える人同士で楽しみましょう。相手の理解を得られないまま行うとトラブルの原因となることもあります。

そして、一番重要なのは、浮気と寝取られを混合しないように。寝取られはパートナーとのセックスを盛り上げるための材料であり、パートナーのことが一番大切であるということを忘れたら、それはただの浮気です。

 

なんて言いつつ、寝取られの醍醐味である『信じて送り出した妖精が浮気ちんぽの極上セックスにドハマリしてハメ撮り動画を送ってくるなんて…』もしました。良い子の皆さんは真似しないでください。してしまった際にはこっそりこばやしにも動画を送ってください。

 

 

 

という感じで、寝取られ、めちゃくちゃ良いですよね。良いんです。

今回の経験を通じて『好きな人に嫉妬をしてもらいたいと思うことはごく当たり前な感情であり、その最上級の表現方法が寝取られなのではないか』と思った妖精でした。何事も経験してみることは大事ですね。大事ですけれど、大事なんですけれど、本命おちんちんが他の女の子にフェラされている動画を送ってきたら死ぬほど落ち込むのでやめていただきたいです。やめてくださいね。

本日はこれでおしまいです。食べ物の話をしたのでお腹がすきました。おやすみなさい。

自己紹介をします。

はじめまして。こばやしと申します。

普段はtwitterというSNSの中で生活しており、おおよそ140文字に収まる程度で社会の厳しさや生命の尊さや下半身の具合などをインターネットを通じて世間の目に晒す習性を持つ妖精業を営んでおります。簡単に説明すると、スケベなツイートを得意とするえっちな妖精です。皆さんはおちんちんはお好きでしょうか?こばやしは大好きです。

 

ということで今回は、妖精の自己紹介をさせていただこうと思います。

こばやしのことを全く知らない妖精童貞さんから、こばやしの性感帯もホクロの数もアナルのしわの数もすべて知り尽くしている妖精検定初段の方まで幅広く楽しめる内容かどうかは置いておいて、張り切って参りましょう。

すでに140文字以上の文章を書くことへの不安により、キーボードのkが見つからなくてきょろきょろするなどの症状が現れておりますが、妖精の稚拙な戯言にお付き合いいただけたら幸いです。

 

まず初めに、現在のこばやしについて軽く説明をいたします。

こばやしは人間年齢でいうところの23歳で、身も心も完全にメスのそれです。フォロワーさんから「男(ネカマ)か業者かと思った」と言われることもありますが、残念ながらこばやしは女性です。特に面白くもなくて申し訳ないです。

先ほども言いましたが好きなものはおちんちんで、基本的には口に咥えることを最高の幸福と感じています。え?上と下のどちらの口かって?どちらだと思います?

地上で人間のふりをして生活するためには金銭を稼ぐ必要があり、昼間に社畜のコスプレをしています。お仕事中はだいたいスケベな妄想をしたりおちんちんのことを考えながら過ごしており、下着をじんわりと湿らせながら上司にバレないようにチョコレートをつまみ食いする不真面目な平社員がこばやしです。下着のことの方はバレても良いです。

 

物心ついた頃から性への関心が非常に強く、小学校低学年ぐらいに一人で人形遊びをする際には、女子マネージャーが男子部員たちに性的な悪戯をされる(こういうAVみたいな)設定を考えて遊んでいました。

www.dmm.co.jp

リ○ちゃんの股間に油性ペンで陰毛を手書きする小学生女児が大人になったらどうなってしまうんでしょうね。こうなるんですよ。

 

そんな感じで週刊ポストの袋とじヘアヌードグラビアや、週刊漫画ゴラクビックコミックオリジナルの性描写が多い漫画を親の目を盗んで愛読しているうちに中学生になり、さらにインターネットの普及によりセックスへの憧れがどんどん募っていったわけです。当時は特に『実際にあったエロい体験談』みたいなサイトに投稿された現実離れしたエロ体験談を読むことに夢中で、3Pや青姦などの非日常的なプレイを妄想しながら自慰に耽っていました。夢見がちな処女ですね。

それから彼氏ができて普通のセックスを経験したり、高校から専門学校に進学して相変わらずスケベな妄想に励みつつも平凡な日常を過ごしていたこばやしが、あることをきっかけに憧れの世界への扉を開いてしまうのですが、妖精はそろそろ寝る時間なので続きはまた次の機会ということで。続くといいですね。(他人事)