妖精生活

twitterに住む妖精の副業

自己紹介をします。

はじめまして。こばやしと申します。

普段はtwitterというSNSの中で生活しており、おおよそ140文字に収まる程度で社会の厳しさや生命の尊さや下半身の具合などをインターネットを通じて世間の目に晒す習性を持つ妖精業を営んでおります。簡単に説明すると、スケベなツイートを得意とするえっちな妖精です。皆さんはおちんちんはお好きでしょうか?こばやしは大好きです。

 

ということで今回は、妖精の自己紹介をさせていただこうと思います。

こばやしのことを全く知らない妖精童貞さんから、こばやしの性感帯もホクロの数もアナルのしわの数もすべて知り尽くしている妖精検定初段の方まで幅広く楽しめる内容かどうかは置いておいて、張り切って参りましょう。

すでに140文字以上の文章を書くことへの不安により、キーボードのkが見つからなくてきょろきょろするなどの症状が現れておりますが、妖精の稚拙な戯言にお付き合いいただけたら幸いです。

 

まず初めに、現在のこばやしについて軽く説明をいたします。

こばやしは人間年齢でいうところの23歳で、身も心も完全にメスのそれです。フォロワーさんから「男(ネカマ)か業者かと思った」と言われることもありますが、残念ながらこばやしは女性です。特に面白くもなくて申し訳ないです。

先ほども言いましたが好きなものはおちんちんで、基本的には口に咥えることを最高の幸福と感じています。え?上と下のどちらの口かって?どちらだと思います?

地上で人間のふりをして生活するためには金銭を稼ぐ必要があり、昼間に社畜のコスプレをしています。お仕事中はだいたいスケベな妄想をしたりおちんちんのことを考えながら過ごしており、下着をじんわりと湿らせながら上司にバレないようにチョコレートをつまみ食いする不真面目な平社員がこばやしです。下着のことの方はバレても良いです。

 

物心ついた頃から性への関心が非常に強く、小学校低学年ぐらいに一人で人形遊びをする際には、女子マネージャーが男子部員たちに性的な悪戯をされる(こういうAVみたいな)設定を考えて遊んでいました。

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リ○ちゃんの股間に油性ペンで陰毛を手書きする小学生女児が大人になったらどうなってしまうんでしょうね。こうなるんですよ。

 

そんな感じで週刊ポストの袋とじヘアヌードグラビアや、週刊漫画ゴラクビックコミックオリジナルの性描写が多い漫画を親の目を盗んで愛読しているうちに中学生になり、さらにインターネットの普及によりセックスへの憧れがどんどん募っていったわけです。当時は特に『実際にあったエロい体験談』みたいなサイトに投稿された現実離れしたエロ体験談を読むことに夢中で、3Pや青姦などの非日常的なプレイを妄想しながら自慰に耽っていました。夢見がちな処女ですね。

それから彼氏ができて普通のセックスを経験したり、高校から専門学校に進学して相変わらずスケベな妄想に励みつつも平凡な日常を過ごしていたこばやしが、あることをきっかけに憧れの世界への扉を開いてしまうのですが、妖精はそろそろ寝る時間なので続きはまた次の機会ということで。続くといいですね。(他人事)